アサヒディードが「共生・共走リレーマラソン」をサポート

併走の様子2アサヒディードは5月29日に大阪市で開催された「第23回共生・共走リレーマラソン」にボランティアとして参加した。このリレーマラソンは、5時間の耐久レースを通じて様々な人と交流しながら心のバリア(障壁)を取り除き、共生の社会を創造していくことを目的としたイベントで、2001年より同社が続けているスペシャルオリンピックスへのボランティア活動の一環として行われた。
 
マラソン大会にはアサヒディードの社員家族3組がスペシャルオリンピックスのアスリート15名と伴走。マラソンコースとなった1周約1・2キロメートルの万博記念公園・鶴見区緑地公園内を5時間リレー方式で共走するルールで汗を流した。大会には、企業から個人まで様々な選手やチームが参加しており、還暦から2歳位の幼児まで思い思いにタスキをつないだ。参加者からは「今回のマラソンを通して社会と共存することを学んだ」「企業から個人まで、様々な選手が参加され全力で走り襷を繋いで走りました」といった感想が寄せられた。

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