- Home
- ヘソ賞球1個の新内規機種、三洋物産と豊丸産業が発表
三洋物産と豊丸産業が、ヘソ賞球1個の新内規機種を発表した。
三洋物産の新内規機種は、盆明けの8月18日よりホール導入される「CRギンギラパラダイス 強ミドル259バージョン」。大当り確率は約1/259。V確変を採用し、ST突入率56%、ST100回転での継続率は約75%となる。特図2での大当りは70%が出玉約1,850個の16R。「強ミドル」の機種名が示す通り、継続率75%のSTと16R比率70%による出玉感が最大の魅力だ。
豊丸産業も同じく8月18日より導入が開始される「CRAピカイチ@インターナショナル49VV新」が新内規対応機種。大当り確率は1/49.9の甘デジタイプで、突入率6%、継続率87%の「天国モード」を搭載。甘デジながらツボにはまれば大量出玉獲得を期待できるスペックとなっている。
両機種ともに確変あるいはモード中の出玉感を強調したスペックとなっているが、新内規の大きな目的はスタートを回せる環境作り。導入後にどの程度スタート回数で運用されていくのかが注目される。
- Home
- ヘソ賞球1個の新内規機種、三洋物産と豊丸産業が発表

パワーズが破産手続き開始決定受ける(福岡)
ひぐちグループが、水難事故から命を守るプロジェクトへの協賛を継続
1曲即発!電音速でぶちアゲろ!!「Pドラムde 電音部 超ドラ熱4500ver.」
【PKMS機種評価コラム】 LT機の登場で疲弊してしまった市場
若い世代との信頼関係構築の変化 「共感」「承認」を整える必要性