日電協、2020年東京パラ五輪出場目指すアスリートをサポート

日電協はこのほど、2020年に開催される東京パラリンピック出場を目指すパラ・アスリート4選手をサポートすることを発表した。遊技業界が社会的役割を果たし、大衆娯楽として社会と共生していくことが目的。同組合では、社会貢献活動の一環として、2021年まで継続的な支援を実施していくという。

支援対象となる4選手は、車いす陸上選手らが在籍するグロップサンセリテワールドアスリートクラブの松永仁志選手、佐藤友折選手、生馬知季選手の3人と、ジョブエンターテイメント所属の中西麻耶選手。このうち、松永選手は2016年のリオパラ五輪で、パラ陸上日本代表の主将を務めている。

ワールドアスリート

中西選手2

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

RELATED POST関連する記事

NEWSニュース

  • 業界団体
  • メーカー
  • ホール
  • 関連企業
  • 新機種
  • 行政
  • 事件
  • イベント
  • セミナー
  • インフォメーション
  • 就職・転職
  • クリエイター向け情報
  • その他

PICKUP CONTENTSピックアップ

遊技通信ロゴ01

日遊協とDMMで総合健康保険組合の設立へ

2018/9/18

月間遊技通信最新号

遊技通信2018年9月号

2018-9
主な記事:

浸水被害は12店舗、水没したホールは未だ営業再開できず
西日本豪雨 ホールにも甚大な被害

詳細を見る

税込価格:2,160円 (本体:2,000円)
発売日:2018年8月25日

  • 遊技通信 Facebook公式サイト
  • 遊技通信 公式サイト
ページ上部へ戻る

Copyright c パチンコ・パチスロ、業界ニュースを配信 遊技通信web All rights reserved.