東大和遊技場組合が災害用携帯トイレ3000個を寄贈

都遊連傘下の東大和遊技場組合は9月1日、東大和市に災害用携帯トイレ3,000個(約60万円相当)を寄贈した。東大和市役所で行われた寄贈式には、山内伸会長をはじめ都遊協の松田洋専務理事、鈴木洋一事務局総務課長らが出席した。
 
寄贈を受けた東大和市の尾崎保夫市長は「昨年に続きこうした寄贈を行って頂き大変感謝している。市内で実施する防災イベントなどで市民に配布して有効に活用したい」と謝辞を述べた。また山内会長は「我々が営業を行っている地域への貢献として昨年同様に今年も寄贈を行った。今後もこうした活動は継続して行っていきたい」としている。

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