サンセイ協賛の特撮ドラマ「絶狼」が最終話プレミアム上映会

img_0737サンセイR&Dが特別協賛する特撮テレビドラマ「牙狼<GARO>」シリーズの最新作「絶狼<ZERO>-DRAGON BLOOD-」の最終話が放映された3月31日、都内新宿区の映画館、新宿バルト9で最終話プレミアム上映会を開催しファン約400人が来場した。

作品は魔戒騎士「絶狼」を主人公にしたテレビシリーズの第2弾。1作目の「-BLACK BLOOD-」では、作中の映像を収録したパチンコ機「CR絶狼」(サンセイR&D)が2015年に発表されている。

イベントには雨宮慶太監督のほか、主人公の涼邑零(絶狼)役の藤田玲さん、ヒロインのアリス役の青島心さん、烈火役の松山メアリさん、竜騎士エデル役の弓削智久さんのキャスト陣が登場した。

上映会では既に放映されている最終話直前の2話をゲスト陣のコメンタリー付きで上映し、続けて最終話を上映。集まったファンは劇場の大スクリーンで作品のクライマックスを堪能した。

上映の前後にはトークショーを開催し、藤田さんが「最終話を皆さんとドキドキしながら見れたことが自分にとっての宝物」とファンへの感謝を述べたほか、雨宮監督は「絶狼はシリーズのなかでも苦労した作品だったが、最終話で一番見たい風景が見れたのでよかった」と独特の言い回しで作品への想いを語った。

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