幕張メッセで「東京ゲームショウ2018」開催

東京ゲームショウ20181国内外のゲーム及びコンピュータエンターテインメントが一堂に揃う「東京ゲームショウ2018」が、9月20日から23日まで千葉市の幕張メッセで開催された。28回目となる今回は、過去最多となる41の国と地域から668の企業と団体が出展。最新のゲームタイトルや関連製品の展示をはじめ、パチンコやパチスロに採用されたコンテンツの最新作も多数発表された。
 
カプコンのブースでは、ハンティングアクションゲームの最新作「モンスターハンター フロンティアZ」をはじめ、「バイオハザードRE:2」「デビル メイ クライ5」など、パチスロ機としてもおなじみのタイトルの最新作が発表されたほか、人気アクションゲーム「ロックマン」シリーズの最新作「ロックマン11運命の歯車!!」を披露。誕生から30周年を記念した8年ぶりの新作で、歴代作品の貴重な資料や関連グッズの展示も行われた。
 
会場では対戦型のゲームをスポーツ競技として捉える「エレクトロニック・スポーツ(eスポーツ)」の特別ステージが設けられ、関連するゲームソフトの発表会や対戦イベントなども開かれた。4日間の会期中、会場には歴代最多となる29万8,690人が来場した。東京ゲームショウ20182

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