依存症対策基本法案が衆院通過、IR実施法案の審議も開始

国会議事堂自民、公明、日本維新の会が提出していたギャンブル等依存症対策基本法案が5月25日、衆議院本会議で可決し、参院に送られた。会期中に成立する見通し。

法案では、公営ギャンブルおよびパチンコを対象として、国や自治体が依存症対策に努め、事業者がそれに協力することを明記。依存症対策に知見を有する関係者会議の創設も盛り込まれている。

また同日、カジノの合法化を含むIR実施法案の審議もスタートした。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

RELATED POST関連する記事

NEWSニュース

  • 業界団体
  • メーカー
  • ホール
  • 関連企業
  • 新機種
  • 行政
  • 事件
  • イベント
  • セミナー
  • インフォメーション
  • 就職・転職
  • クリエイター向け情報
  • その他

PICKUP CONTENTSピックアップ

PX2018採用意欲09

9月の採用意欲、平均値を下回って今年一番の冷え込みを記録

2018/10/10

月間遊技通信最新号

遊技通信2018年10月号

2018-10
主な記事:

様子見状態のホールも多く新規則機浸透の本格化は年明け以降か
設定付きパチンコの導入が開始 オペレーションの手探り続く

詳細を見る

税込価格:2,160円 (本体:2,000円)
発売日:2018年9月25日

  • 遊技通信 Facebook公式サイト
  • 遊技通信 公式サイト
ページ上部へ戻る

Copyright c パチンコ・パチスロ、業界ニュースを配信 遊技通信web All rights reserved.