アサヒディード従業員がSオリンピックスにボランティア参加

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スペシャルオリンピックス日本・大阪水泳競技会は、知的障がいのあるアスリートの自立性と社会性を高めるとともに、障がい者とボランティアスタッフが大会を通じて交流を深めることを目的に開催されているもので、アサヒディードでは社会貢献活動の一環として2001年から継続的に参加している。

今大会には10歳から47歳まで幅広い年齢層のアスリートが参加。日頃のトレーニングの成果を披露した。アサヒディードの従業員は例年通り、地元の学生や他企業のスタッフ、大会役員と協力しながら、選手招集や誘導、表彰台の準備など大会運営の補助に汗を流した。アサヒディードでは、「ボランティア活動を毎年続けていることで、アスリートが顔見知りになったスタッフに話しかけてくださるケースも増えた。今後も、開催主旨を理解して、継続的なサポート活動を行っていきたい」としている。

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