プローバグループが恒例のフットサル大会を開催

プローバのフットサル広島県内を中心に店舗展開するプローバグループ(平本直樹社長)は、10月31日と翌11月1日の2日間に渡って、広島市西区のミズノフットサルプラザ広島で「プローバカップ フットサル大会」を開催した。
 
大会は「誰もが気軽に楽しく参加出来る」をコンセプトに、同社が地域貢献活動の一環として毎年開催しているもので、今回は保護者や来場者も気軽に参加できる「個サル」部門を新設。昨年を上回る全108チーム、818名が参加した。
 
当日は、チームスポンサーとしてプローバが応援しているJリーグチーム「サンフレッチェ広島」の千葉和彦選手と塩谷司選手が来場。トークショーや決勝大会の実況で会場を盛り上げたほか、広島の女子サッカーチーム「アンジュヴィオレ広島」による大会応援やフットサル教室も行われた。
 
同社では、「今後も地元広島を中心に、スポーツや地域との交流を通じて日常の活力を提供できるように様々な活動に取り組んでいきたい」としている。

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