プローバグループ恒例のフットサル大会に718名が参加

プローバグループ(平本直樹社長)は、11月2日と3日の2日間、広島市西区のミズノフットサルプラザ広島で「第20回プローバカップ フットサル大会2014」を開催した。

今回は「誰もが気軽に楽しく参加出来る」をコンセプトに新たな募集枠を新設。さらにフットサルの試合だけでなく家族で楽しめる様々なイベントも実施したことで、昨年を上回る計96チーム、718名が参加した。

当日は、毎年恒例となっている地元Jリーグチーム「サンフレッチェ広島」の選手による決勝戦前の激励セレモニーや試合解説をはじめ、広島市をホームタウンとする女子サッカーチーム「アンジュヴィオレ広島」によるエキシビジョンマッチを開催。また会場となったミズノフットサルプラザとアンジュヴィオレ広島の協力の元で、ジュニア選手向けのフットサル教室を実施したほか、場内にはバンジートランポリンやフォレストアドベンチャーなど児童向けの遊具も設置された。

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