プローバホールディングスが「ドリームマップ講座」を開催

Exif_JPEG_PICTURE広島県内を中心に、パチンコ、ゲーム、飲食事業などを手掛けるプローバホールディングス(平本直樹社長)は11月23日、同社の大型複合施設フィエラ ディ プローバで、従業員の子どもらを対象とした「ドリームマップ講座」を開催した。
 
ドリームマップは、一般社団法人ドリームマップ普及協会が開発、運営する目標達成のためのビジュアルツール。チームや個人の将来の夢をビジュアル化し、実現への道筋を明確化して行動を促すというもので、2014年度は全国161の小中学校で実施実績がある。同社では、福利厚生の一環として今回の講座を開催し、当日は、小中学生11名と保護者9名が将来の夢や職業、目標とする人物などを絵や写真で表現した。
 
ドリームマップは、企業研修やキャリア教育の一環としても導入されており、プローバホールディングスでは同協会とパートナーシップ契約を結び、人材開発(HRD)事業部が様々なシチュエーションで事業展開を行っている。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

RELATED POST関連する記事

NEWSニュース

  • 業界団体
  • メーカー
  • ホール
  • 関連企業
  • 新機種
  • 行政
  • 事件
  • イベント
  • セミナー
  • インフォメーション
  • 就職・転職
  • クリエイター向け情報
  • その他

PICKUP CONTENTSピックアップ

パチスロ6号機の大規模お披露目イベント、9月28日に秋葉原で開催へ

2019/9/3

月間遊技通信最新号

遊技通信2019年9月号

主な記事:

新規則機の性能問題ともリンクし見通し利かない端境期の業界環境
貯玉・再プレーの不要論も出はじめた消費税率引き上げ後の「適正営業」の模索

詳細を見る

税込価格:円 (本体:円)
発売日:

  • 遊技通信 公式サイト
ページ上部へ戻る

Copyright c パチンコ・パチスロ、業界ニュースを配信 遊技通信web All rights reserved.