プローバ恒例のフットサル大会に71チーム509名が参加

プローバフットサル2018広島県を中心にパチンコホールやゲームセンターなどのアミューズメント施設を展開するプローバグループは、10月27日と28日の2日間、広島市西区のミズノ
フットサルプラザ広島で「第24回プローバカップフットサル大会」を開催した。
 
大会は「誰もが気軽に楽しく参加出来る」をコンセプトに毎年開催しているもので、今回は71チーム、509名が参加。会場には、同社がスポンサーを務めるJ1「サンフレッチェ広島」の森島司選手、井川祐輔選手、川村拓夢選手をはじめマスコットキャラクターのサンチェくんが来場。B.LEAGUE所属のプロバスケットボールチーム「広島ドラゴンフライズ」の専属チアダンスチーム「FLYGIRLS」やフットサルチーム「広島F・DO」など、地元広島で活動しているスポーツチームの選手や関係者も応援に駆けつけて大会を盛り上げた。
 
同社では、「地域振興の一環として続けてきたフットサルも今回で24回目を迎えることができた。今後も地域の方々の活力につながる大会にしていきたい」としている。

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