太陽Gが札幌市の「さぽーとほっと基金」に1300万円寄付

IMG_4423北海道の大手ホール企業・太陽グループは2月21日、札幌市の「さぽーとほっと基金」に1300万円を寄付した。地元のスポーツ振興や子どもたちの健全育成などに活用される。同社の寄付金は今回で9年連続で、これまでの寄付総額は1億3050万円にぼる。今後も寄付を続け、将来的には3億円の寄付を目標にしているという。

贈呈式で札幌市の秋元克広市長から感謝状を受け取った東原俊郎社長は「札幌の冬季五輪・パラリンピック招致も応援したい。良い選手を送り出してほしい」と話した。

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