機構の上半期立入1169店舗に

遊技産業健全化推進機構が平成29年上半期(4月〜9月)に実施した立入検査店舗数は、51都府県方面・1169店舗に及んだことが機構の報告で明らかになった。検査遊技機台数はパチンコ3849台、パチスロ3994台の合計7843台で、計数機についても165台を調査した。機構が期初に示した年間目標検査数1800店舗を超えるペース。
 
機構によると、昨年同期比では、検査店舗数が約155%増、検査遊技機数が81.1%、検査計数機が約139.8%となっている。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

RELATED POST関連する記事

NEWSニュース

  • 業界団体
  • メーカー
  • ホール
  • 関連企業
  • 新機種
  • 行政
  • 事件
  • イベント
  • セミナー
  • インフォメーション
  • 就職・転職
  • クリエイター向け情報
  • その他

PICKUP CONTENTSピックアップ

AQUA 外観2(アーケード下)

都内月島のパチンコ店「AQUA」が海外建築賞受賞

2018/11/13

月間遊技通信最新号

遊技通信2018年11月号

2018-11
主な記事:

必要となる高射幸性機の取捨選択、画一化がさらに進行か
高射幸性機の15%期限迫るなか6号機の市場導入がスタート

詳細を見る

税込価格:2,160円 (本体:2,000円)
発売日:2018年10月25日

  • 遊技通信 Facebook公式サイト
  • 遊技通信 公式サイト
ページ上部へ戻る

Copyright c パチンコ・パチスロ、業界ニュースを配信 遊技通信web All rights reserved.