「フェチ」が切り口のパチンコ機、SANKYOから登場

FEVER_R-18_webSANKYOはこのほど、「フェチ」を切り口に斬新な映像演出を多数搭載したパチンコ機の新機種「CRフィーバーR-18」を発表した。

ライトミドルのST機となる新機種最大の売りは、身体のパーツや衣装などに興奮を感じる「フェチ」を追求した映像演出(下・写真)が満載されている点だ。

通常時から大当り中、ST中など、プレイ中のあらゆる状況下で、同社による調査結果を踏まえた様々なフェチ映像が堪能できる大人のパチンコに仕上がっている。

大当り確率は1/239.2(高確率1/87.7)、確変突入率100%の継続80回。継続率は約60%で、大当りラウンドは16R、6R、3R。右打ち時の16R比率は50%となっている。

また、映像を覆う抽選図柄の大きさを、大、小、無しの3パターンから選べるようになっているため、周りの視線が気になる人でも楽しめる細かい配慮が施されている。

©SANKYO

Fetishism_jpgweb

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

RELATED POST関連する記事

NEWSニュース

  • 業界団体
  • メーカー
  • ホール
  • 関連企業
  • 新機種
  • 行政
  • 事件
  • イベント
  • セミナー
  • インフォメーション
  • 就職・転職
  • クリエイター向け情報
  • その他

PICKUP CONTENTSピックアップ

遊技通信ロゴ01

日遊協とDMMで総合健康保険組合の設立へ

2018/9/18

月間遊技通信最新号

遊技通信2018年9月号

2018-9
主な記事:

浸水被害は12店舗、水没したホールは未だ営業再開できず
西日本豪雨 ホールにも甚大な被害

詳細を見る

税込価格:2,160円 (本体:2,000円)
発売日:2018年8月25日

  • 遊技通信 Facebook公式サイト
  • 遊技通信 公式サイト
ページ上部へ戻る

Copyright c パチンコ・パチスロ、業界ニュースを配信 遊技通信web All rights reserved.