フィールズが新台パチスロで説明会、最高確率1/99.9を実現したノーマルタイプ

バイオハザードフィールズは9月21日、人気ゲームをモチーフとしたパチスロ機の新機種「バイオハザード イントゥザパニック」(スパイキー製)のプレス説明会を都内上野の同社東京支店ショールームで開催した。

スペックは、基本的にボーナスで出玉を増やすノーマルタイプ。ボーナスの獲得枚数はスーパーBBが最大310枚、BB同232枚、RB同102枚となっている。仕様面では、設定6でボーナス確率1/99.9、出玉率115.3%が実現されているという。

演出は、ゲームの世界観が液晶描写で表現されるとともに、その液晶ユニットが激しく可動することで、ボーナスチャンスとなる点が特徴となっている。

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