七匠のパチンコ新台「CR究極神判」、右打ち時の大当り確率は約1/2

究極審判筐体フィールズはこのほど、右打ち時の大当り確率が約1/2で設計された一種+二種タイプとなるパチンコ機の新機種「CR究極神判」(七匠製)をリリースした。

最大の特徴は、確率約1/2となっている右打ち時に、大当りを引けるかどうかが連チャンのポイントとなる仕様だ。この際の試行回数は、時短1回と保留1回の計2回転。究極の1/2と題したコンセプト通り、プレイヤーの高揚感をかなり刺激する2回転となっている。

通常時からの大当り確率は1/309で、そのうちの50%が右打ちに突入するというスペック。出玉は2,025個or1,080個or540個(デジタル大当り直撃時は2,160個)で、右打ち時の大当り全てで、2,025個が獲得できる。

ホール導入予定は11月5日から。

究極審判コピーライト

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

RELATED POST関連する記事

NEWSニュース

  • 業界団体
  • メーカー
  • ホール
  • 関連企業
  • 新機種
  • 行政
  • 事件
  • イベント
  • セミナー
  • インフォメーション
  • 就職・転職
  •            
  • コラム
  • その他

PICKUP CONTENTSピックアップ

業界8団体が「沖ドキ!」撤去を強く要請

2021/1/20

月間遊技通信最新号

遊技通信2021年5月号

主な記事:

不安定な市場環境受け試練続く新規則機への移行
パチンコ90万台、パチスロ76万台の旧規則機
高コスト体質のままの大量入替えへ

DK-SISオンラインセミナー「New Normal+ 軌跡が照らす明日への扉」開催

都心と千葉方面を結ぶ主要路線 総武線沿線ホールの変遷

東京ビッグサイトで「日経メッセ 街づくり・店づくり総合展」開催

遊技通信創刊70周年記念対談 ・
ダイコク電機 栢森雅勝代表取締役会長

詳細を見る

税込価格:2,200円 (本体:2,000円)
発売日:2021年4月25日

  • 遊技通信 公式サイト
ページ上部へ戻る
© yugitsushin Co., Ltd All rights reserved.