人気アニメ「偽物語」の世界観をパチンコで表現

IMG_0251webサミーは2月20日、同社製パチスロ機としても採用されている人気同名アニメを採用したパチンコ機の新機種「パチンコCR偽物語」の内覧会を都内のショールームで開催した。

同社が「史上No.1級の作り込みで、原作アニメの世界観をパチンコ演出に昇華した」という新機種のスペックは、確変回数切りのST機(100回)となっている。

仕様は、大当り出玉やラウンド振り分け、大当り確率などが異なる2種類をラインナップ。そのうち大当り確率約1/299.3(高確率約1/95.8)の「299ver.」は、最大出玉が16R約2,016個、電チュー大当り時の80%が16Rと出玉の満足感が重視されている。

もう一方の「199ver.」は、大当り確率約1/199.8(高確率約1/95.8)で、最大出玉が16R約1,872個、電チュー大当り時の16R比率が51.2%と、遊びやすさが追求された設計だ。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

RELATED POST関連する記事

NEWSニュース

  • 業界団体
  • メーカー
  • ホール
  • 関連企業
  • 新機種
  • 行政
  • 事件
  • イベント
  • セミナー
  • インフォメーション
  • 就職・転職
  •            
  • コラム
  • その他

PICKUP CONTENTSピックアップ

遊技場数の減少に拍車 警察庁保安課まとめ

2021/5/14

月間遊技通信最新号

遊技通信2021年12月号

主な記事:

飲食店の時給が一気に高騰 ホールに求められる「新たな求人スタイル」
過熱する外食産業とのアルバイト争奪戦 緊急事態宣言解除でまたも人手不足へ

エリアレポート
歯止めが掛からない「都内駅前立地」の店舗減少

遊技通信創刊70周年記念対談 ⑫ 徳島文理大学 鍛冶博之氏

短期集中連載「DK-SIS白書2021年版-2020年データ-」の活用術 ②
「白書で確認できる機種分析の方法」」

焼肉業界の成長企業 ビッグアームが遊技場経営企業への提案を本格始動

パチンコ業界の「火災保険」に強い外資系保険会社への切り替えを提案

詳細を見る

税込価格:2,200円 (本体:2,000円)
発売日:2021年11月25日

  • 遊技通信 公式サイト
ページ上部へ戻る
© yugitsushin Co., Ltd All rights reserved.