西陣、新機種「CRALL2025 with 100」で内覧会

img_9649web西陣は10月11日、先日発表したパチンコ機の新機種「CRALL2025 with 100」の内覧会を開催し、多数のホール関係者が都内の同社ショールームを訪れた。

新機種は、大当りさえすれば必ず2,025個以上の出玉が獲得できるという分かりやすさが特徴のミドルスペックだ。ゲーム性は、V確変転落抽選タイプで、大当り確率は1/319.69(高確率1/99.90)、電サポ100回or100回+α(電サポ100回終了時に確変中だった場合は、転落まで電サポ継続)、転落確率1/156.50という仕様になっている。

特図1での大当り振り分けは、15R(2,025個)通常が90%、15R確変が9.5%、16R(2,160個)が0.5%。一方、特図2での大当りでは、16R確変が50%で、15R確変と15R通常が、それぞれ25%ずつ振り分けられる。

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