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- SANKYOが日本最大級のエンタメイベントに出展、パチンコシンフォギア2などPR

SANKYOは、10月17日と18日の2日間に渡って開催されたイベント「C3AFA TOKYO 2020 ON-LINE」に出展した。同イベントは、キャラクターとホビーの文化が融合した日本最大級のエンターテイメントイベントで、今年は新型コロナウイルス感染拡大防止の観点からオンラインで実施された。
イベントでは、同社のオリジナルコンテンツが紹介されたほか、現在市場で稼動中のパチンコ機「Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2」をテーマにしたバラエティ番組を配信。同社製パチンコ機やキャラクター・コンテンツなどの認知、訴求を図った。
2日間に渡って配信された「Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2」の番組には、お笑い芸人の山本浩司(タイムマシーン3号)さん、関太(タイムマシーン3号)さん、篠宮暁(オジンオズボーン)さん、紺野ぶるまさん、餅田コシヒカリ(駆け抜けて軽トラ)さん、パチ7編集部員のせせりくんらが出演。同機の演出に関するクイズ対決や、実機を用いた連チャン対決などが行われ盛り上がりを見せた。
このうち、実機対決で連チャンを成功させ、振動演出を体感した紺野ぶるまさんは、「喜びと振動で芽吹いた」と、自身の決め台詞を交えながら同機の魅力を伝えた。また、同機のオリジナルクリアファイルや、オリジナルQUOカード、出演者サイン入りポスターなどが当たるプレゼント企画も行われた。
©Project シンフォギアG ©Project シンフォギアGX ©SANKYO
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