【パチンコ新台】「中出目の法則」人気のパールセブンが復活

マルホン工業は10月17日、都内上野の東京支店で「CRパールセブン」のプレス試打会を開催した。

平成初期に登場した七セグ機をリメイク。中出目に法則性があった初代機の特徴を継承し、中出目に「P」「7」が停止すると期待度が高まるゲーム性となっている。また、中出目には細かい法則もあり、コアな初代機ユーザーが昔を思い出しながら、中出目で大当りが確定するリーチをいち早く察知できる工夫もされている。

スペックは大当り確率は1/241.9、確変突入率70%。甘めの確率ながら、電サポ中は55%が16R大当りとなる。

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