ティアラスウィートの2人が、パチンコ版マジハロを笑顔でピーアール

このほどKPE・高砂販売から発表されたパチンコ機「CRぱちんこマジカルハロウィン」(高砂電器産業製)の販促支援を手がける女性ユニット「ティアラスウィート」のメンバー2名が5月13日、弊社編集部を訪れ新機種をピーアールした。

マジハロのイメージカラーとも言えるオレンジが効いたセクシーな衣装で訪れたのは、神奈川県出身の黒崎はるかさん(26・写真左)と、青森県出身の安藤麻貴さん(25)の2人。このうち、昨年開催されたマジハロファン感謝祭でもイベントガールとして関わったという安藤さんは、「マジハロにはコアなファンが多いイメージがあるけど、もっと幅広い人にも知ってもらいたい。そのためにマジハロの持つイメージを広げていければ」と、今後の意気込みをにこやかに語った。

今回ティアラスウィートの2人がピーアールした新機種は、パチスロ機でシリーズ化されている同名コンテンツがモチーフで、根強いファン層に支持されている人気タイトル。大当り確率1/319.69、確変突入率72.36%というミドルタイプながら、右打ち時の16R比率を50%超とした、遊びやすさと出玉感を両立させた仕様が特徴だ。また光の集中と爆発をコンセプトに開発されたという新筐体「プラチナティアラ」による、きらびやかな演出群も見所の一つになっている。

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