導入3カ月を迎える「ちょいパチ」の現状(遊技通信2016年10月号)

大当り出玉の少なさがネック? コーナー化などホール側の努力にも結果がついてこないケースも
 
低射幸性に的を絞った「ちょいパチ」のテスト導入で、第3弾4機種の導入が8月中旬に始まった。6月20日の初導入から2カ月経過し、13機種がラインナップする状況となった。テスト導入は9月の第4弾までが予定されているが、納品台数も9月予定を含めると4670台となっており、導入店舗は540店舗まで拡大している。第4弾の機種を含めるとさらに納品台数は増えるとみられる。
 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

RELATED POST関連する記事

NEWSニュース

  • 業界団体
  • メーカー
  • ホール
  • 関連企業
  • 新機種
  • 行政
  • 事件
  • イベント
  • セミナー
  • インフォメーション
  • 就職・転職
  • クリエイター向け情報
  • その他

PICKUP CONTENTSピックアップ

遊技通信ロゴ01

高射幸性機の自主規制問題で混乱 全日遊連が情報管理の徹底を要請

2019/10/11

月間遊技通信最新号

遊技通信2019年10月号

2019-10
主な記事:

入替対象は年末までにおよそ20万台、6号機市場移行への試金石に
確実視される売上の減少 旧規則パチスロ機の撤去本格化へ

詳細を見る

税込価格:2,200円 (本体:2,000円)
発売日:2019年9月25日

  • 遊技通信 公式サイト
ページ上部へ戻る

Copyright c パチンコ・パチスロ、業界ニュースを配信 遊技通信web All rights reserved.