旧基準パチスロの中古導入続く(遊技通信2016年10月号)

  • 2016/10/26

12月1日の設置比率50%以下には目途も、さらなる進捗は足踏み
 
今年12月1日の時点で、AT・ARTをサブ基板制御する旧基準パチスロ機の設置比率目標は50%以下。すでに今年半ばには、その目標数値がおおむね達成されそうな見通しが示されいる。しかしここにきて、旧基準のパチスロAT・ART機を中古市場で調達するホールが相次いでおり、来年12月1日の設置比率30%以下に向けた進捗は、やや足踏みしそうな様相だ。
 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

RELATED POST関連する記事

NEWSニュース

  • 業界団体
  • メーカー
  • ホール
  • 関連企業
  • 新機種
  • 行政
  • 事件
  • イベント
  • セミナー
  • インフォメーション
  • 就職・転職
  • クリエイター向け情報
  • その他

PICKUP CONTENTSピックアップ

SIS2018発表会

ダイコク電機「DK-SIS白書2018」 業界総粗利は3兆円割れ

2018/7/6

月間遊技通信最新号

遊技通信2018年7月号

2018-7
主な記事:

有識者、関係者間での異なるスタンス 業界の方向性にも影響
「関係者会議」盛り込み依存症対策法が衆院通過

詳細を見る

税込価格:2,160円 (本体:2,000円)
発売日:2018年6月25日

  • 遊技通信 Facebook公式サイト
  • 遊技通信 公式サイト
ページ上部へ戻る

Copyright c パチンコ・パチスロ、業界ニュースを配信 遊技通信web All rights reserved.