社会的不適合機撤去となにが違うのか

昨年4月号の本誌コラムで「社会的不適合機撤去の想起は杞憂か」と書いたのですが、散々に批判されました。しかしながら現実は、20年前の社会的不適合機撤去よりも厳しい結果になってしまったのではないでしょうか。
 
当時と今では状況が異なるとの反論もあるでしょうが、それは業界側の理屈であって、行政側の立場にたって状況判断することが重要なのだと考えます。1年半前にも同様のことを書いたつもりでしたが、未熟な文章のせいか、十分に理解していただけなかったのかもしれません。
  
11月号の本誌コラムで、少しばかり論考してみます。

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