遊技機内の楽曲 上映権料で合意(遊技通信2017年2月号より)

メーカー団体とJASRAC  台あたり1曲80円
 
日工組、日電協及びコンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)は昨年12月1日、遊技機に搭載された楽曲がホールで流れることに関する許諾の手続きとその使用料について、日本音楽著作権協会(JASRAC)と合意した。対象はJASRAC管理の楽曲で、この新たな許諾の手続きは1月1日から管理が開始されている。
 

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