遊技機内の楽曲 上映権料で合意(遊技通信2017年2月号より)

メーカー団体とJASRAC  台あたり1曲80円
 
日工組、日電協及びコンピュータソフトウェア著作権協会(ACCS)は昨年12月1日、遊技機に搭載された楽曲がホールで流れることに関する許諾の手続きとその使用料について、日本音楽著作権協会(JASRAC)と合意した。対象はJASRAC管理の楽曲で、この新たな許諾の手続きは1月1日から管理が開始されている。
 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

RELATED POST関連する記事

NEWSニュース

  • 業界団体
  • メーカー
  • ホール
  • 関連企業
  • 新機種
  • 行政
  • 事件
  • イベント
  • セミナー
  • インフォメーション
  • 就職・転職
  • クリエイター向け情報
  • その他

PICKUP CONTENTSピックアップ

みんなのパチンコ

日工組が「みんなのパチンコフェス」の開催を発表、「連れパチ」テーマに来年2月秋葉原で

2018/12/20

月間遊技通信最新号

遊技通信2019年1月号

2019-1
主な記事:

女性社員を対象にしたキャリアパスの複数化など昇進制度の柔軟な見直しを
ホール企業で拡がる女性管理職育成制度

詳細を見る

税込価格:2,160円 (本体:2,000円)
発売日:2018年12月25日

  • 遊技通信 Facebook公式サイト
  • 遊技通信 公式サイト
ページ上部へ戻る

Copyright c パチンコ・パチスロ、業界ニュースを配信 遊技通信web All rights reserved.