ホール壁面で「プロジェクションマッピング」

  • 2014/11/14

「プロジェクションマッピング」は、映像やコンピュータグラフィックを専用のプロジェクターを使って建築物や立体物などに投影する技術。映像は、スクリーンとなる対象物の形状や凹凸などの立体情報、表面情報を緻密に計算して制作されるため、映像に陰影を与えると動かないはずの建築物が動いているように見えたり、自ら光を放っているかのようなダイナミックな映像表現も可能になる。 FTコーポレーションでは、ホール店舗の規模や予算に応じたプロジェクションマッピングの運営をはじめ、上映に関する相談を随時受け付けている。なお、いま同社のサイトでは、11月1日から3日まで3日間行われた「ICHI・BAN 本店」(滋賀県彦根市)の上映会の動画を公開中。

 

お問い合わせ ㈱FTコーポレーション 075-693-7117
http://ft-corp.jp/

 

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