ホール壁面で「プロジェクションマッピング」

  • 2014/11/14

「プロジェクションマッピング」は、映像やコンピュータグラフィックを専用のプロジェクターを使って建築物や立体物などに投影する技術。映像は、スクリーンとなる対象物の形状や凹凸などの立体情報、表面情報を緻密に計算して制作されるため、映像に陰影を与えると動かないはずの建築物が動いているように見えたり、自ら光を放っているかのようなダイナミックな映像表現も可能になる。 FTコーポレーションでは、ホール店舗の規模や予算に応じたプロジェクションマッピングの運営をはじめ、上映に関する相談を随時受け付けている。なお、いま同社のサイトでは、11月1日から3日まで3日間行われた「ICHI・BAN 本店」(滋賀県彦根市)の上映会の動画を公開中。

 

お問い合わせ ㈱FTコーポレーション 075-693-7117
http://ft-corp.jp/

 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

RELATED POST関連する記事

NEWSニュース

  • 業界団体
  • メーカー
  • ホール
  • 関連企業
  • 新機種
  • 行政
  • 事件
  • イベント
  • セミナー
  • インフォメーション
  • 就職・転職
  • クリエイター向け情報
  • その他

PICKUP CONTENTSピックアップ

経営者研修会全景

都遊協が遊技場経営者研修会

2018/10/19

月間遊技通信最新号

遊技通信2018年10月号

2018-10
主な記事:

様子見状態のホールも多く新規則機浸透の本格化は年明け以降か
設定付きパチンコの導入が開始 オペレーションの手探り続く

詳細を見る

税込価格:2,160円 (本体:2,000円)
発売日:2018年9月25日

  • 遊技通信 Facebook公式サイト
  • 遊技通信 公式サイト
ページ上部へ戻る

Copyright c パチンコ・パチスロ、業界ニュースを配信 遊技通信web All rights reserved.