- Home
- 21世紀会が「自己申告・家族申告プログラム」特設サイトにチラシと標語を掲載

パチンコ・パチスロ産業21世紀会は、「自己申告・家族申告プログラム」特設サイトを更新し、新たに制作したチラシと標語(バナー)を掲載した。
チラシは、公立諏訪東京理科大学の篠原菊紀教授が監修。パチンコやパチスロの危険な遊び方から遠ざかる方法として「スマートPLAYスタイル」を提唱し、上限金額を決める、空いた時間に遊ぶ、周りに嘘をつかないの三つを心がけることがリスクを減らすことにつながるとしている。

新しい標語には「自己申告・家族申告プログラムがあなたとあなたの大切な方をサポートします」を掲げ、バナーのカラーバリエーションは、青、緑、桃色の3種類を用意。チラシのPDFデータは、同ページからダウンロードが可能となっており、標語のPDFはホール向け専用ページからダウンロードできる。
■Webサイト「自己申告・家族申告プログラム」
https://jikoshinkoku.jp/
- Home
- 21世紀会が「自己申告・家族申告プログラム」特設サイトにチラシと標語を掲載

成通グループが新天地育児院のクリスマス会を訪問
SANKYO、『炎炎ノ消防隊 参ノ章』第2クールをテレビ番組提供 1月9日放送開始
12月の型式試験実施状況、適合率が改善
SANKYO、パチンコ機の新価格方針と低価格レンタルサービスを発表
パチスロでもアクダマたちが大暴れ!「Lアクダマドライブ」 