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フィールズは、「e ゴジラ対エヴァンゲリオン2 超デカゴールド」(型式名:eゴジラ対エヴァンゲリオン2TR、ビスティ製)を発表した。
図柄揃い確率約1/299.9(→約1/32.3)の1種2種混合タイプ。
RUSH突入率は約30%でRUSHの継続率は約80%(※1)となっている。
本機はエヴァシリーズで初のデカヘソ搭載機となっており、1,000円あたりの回転数が通常より大幅に増加することでストレスなく遊技が可能となっている。
また、LTである「シン・バトルモード暴走」中の大当り出玉は約1,500個 or 約3,000個(※2)に加えて、約3,000個+αの出玉(払出し)がある「G覚醒モード」を搭載しており、G覚醒モードは50%ループという出玉に期待できる状態となっている。更に、G覚醒モード終了後はRUSHへ復帰するので、再突入も見込める仕組み。
ホール導入は、2026年1月上旬より順次導入予定。
※1 時短10,000回(転落小当り当選で終了)残保留4個引き戻し率:約11.8%トータル継続率:約80%。特図2に限る。
※2 3,000 個=1,500 個×2回。2回目以降は特図2に限る。
※液晶の表示に従わなかった場合、本来の性能で遊技できない事があります。
※大当りはV入賞に限る。
※出玉は払い出し。

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