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- 全日遊連調査 4月期数値も不調
全日遊連が行う各都府県方面遊協の組合員数調査によると、4月末時点の営業店舗数は前月から11店減で1万0847店になった。月内の新規店は24店舗、廃業店は30店舗で、いずれも昨年4月期の数値を下回った。
遊技機台数は減少傾向が続くパチンコ機が今回も5662台減で273万4689台になった一方で、増加基調の回胴式遊技機は4859台増の148万8842台だった。その他の遊技機を含めた総台数は803台減で422万3687台。
1月から4月までの新規店の累計は60店舗で、一昨年の74店舗、昨年の69店舗と比べて年を追うごとにボリュームが小さくなっている。
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