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大一商会は10月21日に開催した「CR哲也2~雀聖再臨~」のプレス発表会の席で、ホール向けのアプリ作成サービス「マイホールアプリ」を展開していくことを発表した。
同サービスを活用すれば、客にアプリを無料インストールしてもらうだけで、簡単に自店の会員とすることができ、店舗別のオリジナルコンテンツも作成することができる。「MAXタイプが好き」といった遊技趣向別、あるいは年代別のセグメント管理を行えば、条件を絞ったプッシュ型の通知を行うことも可能。さらに、そのプッシュ型の通知を行った際の開封率を分析できるなど、次の戦略を見据えたマーケティングツールとしても活用できるという。
最近では店舗独自のアプリを作る企業も増えているが、そのアプリ作成をメーカー側がサポートするかたちだけに、今後注目が集まりそうだ。
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