- Home
- 普通機専門メーカーの愛喜が、約3年ぶりとなるパチンコ新台「PA祭」をリリース

普通機専門メーカーの愛喜はこのほど、パチンコ機の新台「PA祭」をリリースした。販売は地区限定の受注生産で、12月7日からホール導入された。同社による新台発表は、2018年1月の「CRAコスモアタック7A04」以来約3年ぶりで、新規則対応機としては初めてのタイトルとなる。
新機種は、盤面上部のセンターケースを狙い、盤面中央部の3連チャッカー入賞を目指すというゲーム性だ。このチャッカーに入賞することで、対応したチューリップが開放。5個入賞してチューリップが閉じるまで、出玉を獲得できる。このうち、真ん中のチャッカー入賞で、縦2個のチューリップが開放。賞球は全て10個となっている。
- Home
- 普通機専門メーカーの愛喜が、約3年ぶりとなるパチンコ新台「PA祭」をリリース

全日遊連全国理事会における警察庁生活安全局保安課 保坂啓介課長講話全文
カラットが事業停止、自己破産申請へ(石川)
LT3.0プラス対応「超ドデカS×牙狼」遂に登場!!「e牙狼11~冴島大河~魔戒BURST Ver.」
回胴遊商関東・甲信越支部が新年研修会 政治活動の重要性と三方良しの体制構築へ
「P-WORLD アワード2025」パチンコ部門で「e 東京喰種」がGOLD獲得 演出バランスと気持ちよさに最高評価