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- 「スマート遊技機」の登場で見込まれる新たな出店形態
初のスマート遊技機専門店が2月8日、埼玉県浦和市にオープンした。オープンに関する記事は遊技通信Webから読んでいただくとして、他企業においてもスマート遊技機専門店をオープンする動きが散見されている。
まず、遊技産業健全化推進機構の店舗データベースに登録されたのは、聞き慣れない「クイック7」という屋号だ。住所は愛知県名古屋市中区大須3-31-11で、グーグルアース等で調べてみると、ドトールコーヒーショップ大須万松寺通店が営業していたところで、その店舗跡を使用するようだ。機構データベースには「1階の一部、2階」と記載されており、店舗内の構造をそのまま活かすようだ。
時を同じくして、愛知県と岐阜県で24店舗を経営している株式会社善都の都筑晶裕社長のインタビュー記事が2月1日、地元紙である中部経済新聞に掲載された。記事によると、「今年夏には、豊田市内に新店のオープンを予定。さらに、年内には新しいスタイルの小型店も計画しており、期待が高まる。」と書かれている。
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