- Home
- 新たな吉宗は今までの常識を一新!「真打 吉宗」

大都技研は、「真打 吉宗」(型式名:L/真打吉宗/A1)を発表した。
本機は純増約2.7枚/GのAT「勧善懲悪RUSH」と純増約9.0枚/Gの疑似BONUS「真BIG BONUS」でコインを増やすタイプ。
通常時は周期抽選やベル10回ごとに行われる抜刀チャンスの抽選やポイント倍化、レア役高確などを経てCZを経由しATを目指すゲーム性。
ATは差枚数管理型となっており、初期枚数は150枚からスタート。レア役やチャンス目などで差枚数直乗せやオシラスチャンス、勧善懲悪チャンスなどで上乗せをしながらゲームを進める。
更に悪人との対決勝利で「真高確率」に突入。
真BIG BONUS中は前半ではフリーズ発生、後半ではレア役成立の抽選で1G連を抽選。
3種類のBB演出で告知を楽しめる仕様だ。
ホール導入は、2026年4月上旬を予定。
(C)DAITO GIKEN,INC.
- Home
- 新たな吉宗は今までの常識を一新!「真打 吉宗」

アクセルが事後処理を弁護士に一任、自己破産申請へ(東京)
ダイコク電機の次世代データランプ「BiGMO XCEL」を、「パチ屋の裏研修」にて徹底検証!
伝統シリーズ最新作が3年ぶりに登場!「PフィーバークィーンⅡ」
ABCが児童養護施設協議会に124万円を寄附
【PKMSコラム】7,500発搭載機が巻き起こす戦国時代