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HIGUCHI GROUPは7月22日、長崎県西彼杵郡長与町と「災害時等における施設利用及び物資供給に関する協定」を締結した。
この協定は、当グループが運営する「まるみつ長与店」の広大な駐車場や備蓄物資を災害時に無償で提供するもので、地域防災体制の強化に貢献することを目的としている。
近年、頻発・激甚化する自然災害を受け、全国的に地域防災力の向上が課題となっている。同グループは「まるみつ長与店」の広大な駐車場や堅牢な建物が、有事の際に地域住民の安全を守る上で重要な役割を果たせるとの考えに基づき、地域社会の一員として、2025年4月に長与町へ協定の提案を行い、協議を進めてきた。本協定に基づき、長与町からの要請があった際には、以下の支援をすべて無償で実施する。
施設の提供:災害時の一時避難場所として
● まるみつ長与店 駐車場(合計 16,250㎡) ○ 平置き駐車場:5,520㎡ ○ 4階建て立体駐車場:10,730㎡
● 店舗内トイレの利用
物資の供給:被災者の生活支援のために
● 保存水(アルミボトル):2,016本
● 保存食:600食
● 携帯用トイレ:3,500個
● アルミブランケット:240枚
● 生理用品:100個
● その他、店舗にて保有している菓子類、飲料、 インスタント食品など
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