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長野県内に多店舗展開するサンティア(本社・長野県諏訪市)は10月6日、長野県の中央アルプス北端の経ケ岳で森林整備活動「サンティア森の学校」を行った。
この森林整備活動は、長野県が展開している「森林(もり)の里親促進事業」(環境活動に熱心な企業の支援を仰ぎながら企業と地域の交流を深め、新しいかたちの森林づくりを推進する活動)に基づくもので、同社では平成24年に長野県の南箕輪村と森林の里親協定を締結。以来同社では毎年、南箕輪村と協働により、経ケ岳の2合目付近に位置する村有林の森林保全・整備活動を続けている。
当日は天候にも恵まれ、同社アミューズメント事業部の矢﨑真治代表取締役社長をはじめ12名の社員が参加。足元や手元に注意を払いながら、チェーンソーや草刈機を使って森林の整備作業を実施した。
同社アミューズメント事業部の矢﨑社長は「いつもの職場環境とは違う、山の中で作業することで、森林を守り育てるということがいかに大切で大変なのかが実感できたと思う」としており、今後も同社ではこの活動を継続展開していく意向だ。

森林整備を行うサンティア・アミューズメント事業部の社員たち
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