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- レジャー白書2024速報版発表 パチンコ参加率・参加希望率が共に減少
日本生産性本部の余暇創研は7月22日、「レジャー白書2024」速報版のオンラインブリーフィングを開催し、アンケート調査結果の一部を発表した。
同調査によると、パチンコの参加率は前年比1.3%減の6.8%となり、今後の参加希望率についても同0.5%減の5.2%に微減した。
年間平均活動回数は、同0.7回減の31.2回とほぼ横ばいになったが、年間平均費用は同2万600円増の10万9000円となった。
同調査は2024年2月にインターネット調査で実施し、有効回答は3,303人。回答者の性・年代を日本の人口推計構成比に準拠するよう集計しており、パチンコ参加率の集計対象は18歳以上としている。
参加人口と市場規模の正式な集計については、秋口に予定している白書の発刊時に取りまとめることになっている。
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