- Home
- 伝統シリーズ最新作が3年ぶりに登場!「PフィーバークィーンⅡ」

SANKYOは、「PフィーバークィーンⅡ」(型式名:PAフィーバークィーンⅡYS)を発表した。
大当り確率1/99.9(→約1/12.0)のSTタイプ。
ST突入率は100%で8回転まで。ST終了後に32回or92or112or9992回転の時短付き。
本機の特徴として、従来機には搭載されていなかった電サポ10000回と神・女王降臨モードであるALL電サポ120回の存在だ。
また、電サポの振分けも内部に存在する「通常」「チャンスモード」「天国モード」で変動するようになっており、ゲーム性に幅を持たせている。
<フィーバークィーンとは?>
1993年に初代「フィーバークィーンⅡ」を発売して以来、「フィーバークィーンシリーズ」は長くパチンコファンに支持されているドラム機シリーズ。
2014年には初の甘デジタイプである「CRフィーバークィーン」が登場し、2023年には30周年記念機として「PフィーバークィーンⅡ 30th ANNIVERSARY EDITION」が登場しており、「PフィーバークィーンⅡ 30th ANNIVERSARY EDITION」では時代に合わせた演出やモードが追加された遊技機で今なお稼働を続けている。
本機はそうした進化の歴史の中でも変わらない、「液晶非搭載」「ドラムによる告知がメイン」という「フィーバークィーンシリーズ」のDNAを継承しており、受け継がれてきた伝統と時代に合わせた革新の両方を兼ね備えた、「PフィーバークィーンⅡ」となっている。
全国のパチンコホールには、2026年5月より納品開始を予定。

- Home
- 伝統シリーズ最新作が3年ぶりに登場!「PフィーバークィーンⅡ」

アクセルが事後処理を弁護士に一任、自己破産申請へ(東京)
ダイコク電機の次世代データランプ「BiGMO XCEL」を、「パチ屋の裏研修」にて徹底検証!
SSSS.GRIDMANが遊びやすくなって登場!!「スマパチ SSSS.GRIDMAN メガSTART 159ver.」
リベラ・ゲーミング・オペレーションズが「ギンザホール707」運営会社を完全子会社化
【PKMSコラム】7,500発搭載機が巻き起こす戦国時代