- Home
- 命運を握る究極の分岐点! 「P大開王」

SANKYOは「P大開王」(型式名:P大開王X、ジェイビー製)を発表した。
本機はオリジナルストーリーの新規タイトル。主人公・城前時房(じょうまえときお)が国民的人気テレビ番組「大開王」で賞金を獲得するために様々な脱出ゲームに挑むストーリーとなっており、スペックは流行りのハイミドルスペックとは一線を画した4,500個(1,500個×3回)スタートという新感覚の出玉体験を特徴とする。
大当り確率約1/319.9(→1/51.6)の2種タイプで、RUSHは時短70回+残保留4個。RUSH突入率約52%、RUSH継続率約77%(※)、右打ち時はALL1,500個。
初当りの52%でRUSH突入を引くと4,500個+RUSH、非突入では450個となり、初当り時は“0”一桁変わる究極の1/2仕様が特徴となっている。
ホール導入は2023年1月10日から予定。
※時短70回継続率約74.6%、残保留4個継続率約7.5%、トータル継続率約77%(特図2に限る)
©️SANKYO
- Home
- 命運を握る究極の分岐点! 「P大開王」

アクセルが事後処理を弁護士に一任、自己破産申請へ(東京)
ダイコク電機の次世代データランプ「BiGMO XCEL」を、「パチ屋の裏研修」にて徹底検証!
SSSS.GRIDMANが遊びやすくなって登場!!「スマパチ SSSS.GRIDMAN メガSTART 159ver.」
伝統シリーズ最新作が3年ぶりに登場!「PフィーバークィーンⅡ」
【PKMSコラム】7,500発搭載機が巻き起こす戦国時代