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- 大分県遊協が恒例の年賀シール貼り作業を福祉施設に依頼
大分県遊技業協同組合(大分県遊協、岩田憲行理事長)は12月18日、福祉施設「別府リハビリテーションセンター」で年賀シール貼付依頼式を実施した。
この活動は、ヤクルトの協賛で毎年この時期に社会貢献活動の一環として実施しているもので、今年で23回目を迎える。ヤクルト商品に年賀シールを貼る作業を福祉施設の入所者に依頼し、その労務に対して対価を支払うという活動で、過去に実施した福祉施設から喜ばれているもの。シールを貼った商品は各ホールの「年始客への挨拶用の景品」として使用されることになっている。
なお、依頼式のあとには、大分県遊協青年部が中心となって入所者たちとシール貼りの共同作業も行った。
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