機構が平成30年度第3四半期の活動実績を発表

遊技産業健全化推進機構hp画像遊技産業健全化推進機構は1月18日、検査部が実施した第3四半期(平成30年4月1日から12月31日まで)の立入検査店舗数と検査遊技機の台数を発表した。
 
今期の検査店舗数は、51都府県方面で1,721店舗(うち計数機検査261店舗)、パチンコ遊技機の検査台数は5,143台、回胴式遊技機の検査台数は6,340台。昨年同期の検査店舗数は1,777店舗だったことから、前年度同期比で約96.8%、本年度目標店舗数の2,200店舗に対する達成率は約78.2%となった。
 
平成19年からスタートした同機構の立入検査店舗数の累計は、2万8,448店舗(うち計数機検査2,828店舗)となっている。

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