2020.8.1

熊本県遊協、令和2年7月豪雨の義援金を熊本県に寄贈

写真は左から蒲島知事、岩下理事長

熊本県遊協(岩下博明理事長)は7月29日、令和2年7月豪雨の被災者支援として、熊本県に対して義援金100万円を寄贈した。
 
令和2年7月豪雨は熊本県を中心に日本各地で発生した集中豪雨。熊本県南部では7月4日に局地的に猛烈な雨が降り、60人以上の死者数になるなど甚大な被害をもたらした。
 
義援金の寄贈式は熊本県庁の知事室で行われ、岩下理事長から蒲島郁夫知事に目録が贈呈された。なお、熊本県下のホールでは、水害被害により現在も2店舗が休業中となっている。

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