機構が2021年度第1四半期の立入検査活動実績を発表

遊技産業健全化推進機構の調査部が、このほど実施した本年度第1四半期(2021年4月1日から6月30日)の立入検査店舗数及び検査台数を発表した。
 
それによると、月別の立入検査店舗数の実績は4月が56店舗(遊技機47店舗・計数機9店舗)、5月が89店舗(遊技機89店舗・計数機0店舗)、6月が132店舗(遊技機115店舗・計数機17店舗)だった。遊技機検査時は検定期間や認定期間の確認調査も行った。
 
また、依存防止対策調査の店舗数は4月が170店舗、5月が144店舗、6月が183店舗だった。

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