ダイナム、豊丸産業との共同開発機を11月上旬から導入

ダイナムPB機ダイナムは、豊丸産業と共同開発したPB機「P華牌R〜猿渡翔がローズテイルにやってきた〜GO」約500台を、11月初旬からダイナムジャパンホールディングスグループの店舗へ順次導入すると発表した。
 
PB機は二社がスペック設計や企画立案などを「協働」で手がけた6段階設定付きパチンコ機で、大当り確率を約1/99.9(設定1)にすることで、一般販売機に比べて初当りまでの使用金額を抑え、より大当りを体感しやすい仕様にしている。また、盤面上や風車にはダイナムのPB機ブランド「ごらく」専用のデザインを採用するなど見た目の差別化も図っている。
 

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

RELATED POST関連する記事

NEWSニュース

  • 業界団体
  • メーカー
  • ホール
  • 関連企業
  • 新機種
  • 行政
  • 事件
  • イベント
  • セミナー
  • インフォメーション
  • 就職・転職
  •            
  • コラム
  • その他

PICKUP CONTENTSピックアップ

保通協の型式試験、パチンコの適合率が今年最高水準に

2020/12/3

月間遊技通信最新号

遊技通信2021年1月号

主な記事:

店舗の減少傾向に歯止めかからず寡占化や遊技人口の減少で「駅前1店舗」のエリアも
首都圏主要エリアの店舗推移

MIRAIが第1回経営勉強会
持続可能な産業をテーマに討論会

遊技通信創刊70周年記念対談・
株式会社オオキ建築事務所 大木啓幹社長

詳細を見る

税込価格:2,200円 (本体:2,000円)
発売日:2020年12月25日

  • 遊技通信 公式サイト
ページ上部へ戻る
© yugitsushin Co., Ltd All rights reserved.