ダイナム、豊丸産業との共同開発機を11月上旬から導入

ダイナムPB機ダイナムは、豊丸産業と共同開発したPB機「P華牌R〜猿渡翔がローズテイルにやってきた〜GO」約500台を、11月初旬からダイナムジャパンホールディングスグループの店舗へ順次導入すると発表した。
 
PB機は二社がスペック設計や企画立案などを「協働」で手がけた6段階設定付きパチンコ機で、大当り確率を約1/99.9(設定1)にすることで、一般販売機に比べて初当りまでの使用金額を抑え、より大当りを体感しやすい仕様にしている。また、盤面上や風車にはダイナムのPB機ブランド「ごらく」専用のデザインを採用するなど見た目の差別化も図っている。
 

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