- Home
- 全日遊連組合加盟店舗調査 1月よりも減少数が拡大
全日遊連が月次でまとめる全国の組合加盟店舗実態調査によると、この2月の営業店舗数は1月からマイナス126店の大幅減で、合計で7,418店舗になった。2月中の新規店は3店舗に留まり、一方の廃業店が1月の73店舗を上回る87店舗あった。また、月内に発生した休業店も1月を上回る59店舗に上った結果、休業店舗数は全体で223店舗にまで膨れ上がった。
遊技機台数はパチンコ機が2万9,760台減って208万399台に、パチスロ機が3万6,801台減って130万4,311台になるなど、こちらも改正遊技機規則の経過措置が満了した1月よりも減少数が大きかった。
- Home
- 全日遊連組合加盟店舗調査 1月よりも減少数が拡大

一球に魂のベクトルを込めろ!「e一方通行 最狂」
千葉県パチンコ・パチスロ店協同組合が通常総会、組織効率化や法令・ガイドライン遵守を強調
ダイナムジャパンホールディングスが『ESG Report 2025/2026』を公開
回胴遊商が通常総代会・組合大会開催 BT機普及と中古機流通適正化へ
2026年7月の新台評価(パチスロ編)