豊丸のパチンコ新台で華牌と「ローズテイル」がコラボ、遊びやすい甘デジの転落タイプに

豊丸華牌豊丸産業は8月31日、同社が提案する「遊びやすい・簡単・面白い」を追求した甘デジシリーズ「遊moreコレクション」第4弾となるパチンコ機の新機種「P華牌R〜猿渡翔がローズテイルにやってきた〜」のプレス発表会を都内台東区のトーセイホテルココネ上野で開催した。
 
華牌シリーズと、同社オリジナルコンテンツの「ローズテイル」が融合した新機種は、6段階設定を搭載した、遊びやすい甘デジスペックの確変転落タイプ。プロ麻雀団体「麻雀連合」が監修したというリアル麻雀エンジンを搭載することで、リアルな手牌進行など、本格的な麻雀バトルを楽しむことができる演出構成が特色だ。

大当り確率は、1/129.8〜1/106.9(高確率1/66.3〜1/54.6)で、確変割合は80%、電サポは50回〜100回+αが付随し、確変からの転落確率は1/70となっている。和了役に応じた大当りの出玉は、特図1大当りで300個〜1,000個となる一方、麻雀で親の獲得点数が1.5倍となることを踏まえ、特図2での大当り出玉が1.5倍となる「親システム」を搭載。その際は出玉450個〜1,500個が獲得できる。

ホール道入予定日は11月5日から。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

RELATED POST関連する記事

NEWSニュース

  • 業界団体
  • メーカー
  • ホール
  • 関連企業
  • 新機種
  • 行政
  • 事件
  • イベント
  • セミナー
  • インフォメーション
  • 就職・転職
  •            
  • コラム
  • その他

PICKUP CONTENTSピックアップ

10月のホール企業採用熱、過去5年の同月比で一番高い数値に

2019/11/12

月間遊技通信最新号

遊技通信2019年11月号

主な記事:

厳しいタイミングで6号機の実力が試される展開に
秋枯れ時期と重なる注目機の導入 6号機への本格移行に試練

詳細を見る

税込価格:2,200円 (本体:2,000円)
発売日:2019年10月25日

  • 遊技通信 公式サイト
ページ上部へ戻る

Copyright c パチンコ・パチスロ、業界ニュースを配信 遊技通信web All rights reserved.