- Home
- 戦隊ヒーロー9シリーズを搭載したパチンコ新台で試打会
SANKYOは3月15日、ゴレンジャーをはじめ、各世代に愛されたスーパー戦隊9シリーズのヒーローが集結したパチンコ機の新機種「Pフィーバースーパー戦隊S」のプレス向け試打会を都内のショールームで実施した。
新機種のスペックは、6段階設定を搭載したライトミドルのST機だ。大当り確率は1/199.8〜1/175.2(高確率1/76.2〜1/66.8)、確変突入率は50%で、ST回数は120回となっている。電サポは100回または120回が付随し、ST継続率は約80%超。大当りの出玉は4種類で、そのうち特図2大当り時の40%が10R確変(1,100個)となる。
搭載されているスーパー戦隊シリーズは、秘密戦隊ゴレンジャー、バトルフィーバーJ、電子戦隊デンジマン、太陽戦隊サンバルカン、超電子バイオマン、超獣戦隊ライブマン、恐竜戦隊ジュウレンジャー、忍者戦隊カクレンジャー、救急戦隊ゴーゴーファイブの9戦隊。さらに、歴代戦隊が集結するパチンコオリジナル設定も盛り込まれている。
カードを集めて戦隊を集結させる演出や、戦隊カードによる期待度の上昇など、シリーズの世界観を活かした演出描写を多数搭載。さらに大当り中などで流れる各戦隊シリーズのテーマ曲も魅力の一つだ。またRUSH中は、6つの戦隊から演出を選択可能。戦隊ごとに異なる演出モードで大当りを狙うことが可能となっている。
ホール導入予定は4月22日から(一部は4月15日)。
- Home
- 戦隊ヒーロー9シリーズを搭載したパチンコ新台で試打会

セントラルグループがお花見イベント 「さくらまつり」を開催
アオイが破産手続き開始決定受ける(愛知)
都遊協が3月理事会、阿部理事長の全日遊連理事長への推薦を承認
中部遊商が17回目の献血活動
三栄ジャンボグループ、端玉菓子の寄付7年目で累計1.5万個を突破 フードバンクしまねを通じ善意を届ける