SANKYO、初の「遊タイム」搭載パチンコ「Pフィーバー真花月2夜桜バージョン」を発表

SANKYOはこのほど、新たな時短機能である「遊タイム」を初搭載したパチンコ機の新台「Pフィーバー真花月2夜桜バージョン」をリリースした。

搭載された遊タイムは、通常時に特定のゲーム数を消化したのにも関わらず、大当りを引き当てられなかった際に発動する時短機能。同機では、通常時500回消化で遊タイムに突入し、最大759回継続する仕様だ。また、遊タイム突入100回転前からは、残りゲーム数が演出で段階的に告知される仕組みになっている。

大当り確率は、1/199.8(高確率1/79.8)、確変突入率100%のST機。ST継続は100回、確変の継続率は約72%というスペックだ。大当り出玉は1,200個または720個、360個となっている。

ホール導入予定日は4月19日から。

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