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- SANKYO、進化した1種2種タイプでパチンコマクロスシリーズ最新作を発表
SANKYOはこのほど、パチンコマクロスシリーズ最新作となる「PフィーバーマクロスΔ」をリリースした。
新機種は、大当り確率1/199.8(特図2約1/6.1)の1種2種タイプ。初当り時は、20%の確率でRUSHに直行するが、RUSH非突入時にも99回時短が付随し、この間稀に開放されるという特図2へのチャッカー入賞で、約1/6.1のRUSH抽選を受けられるという点が特徴だ。
RUSH中は、時短5回に加え残保留4個分、特図2のチャッカーが開放する。大当り時は、必ずRUSHが継続し、ループ率は約80%となっている。大当り出玉は4R(480個)〜10R(1,200個)までの7パターン。RUSH中は50%の確率で10R大当りが選択される。
また、マクロスシリーズのなかでも主題歌、挿入歌が人気を博している原作の世界観を、全12曲の楽曲とともに表現した液晶演出も魅力の一つだ。
ホール導入予定は8月5日から。
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