SANKYOがパチンコシンフォギア最新作を発表、初代のゲーム性を継承

SANKYOはこのほど、ヒットタイトル最新作となるパチンコ機の新台「Pフィーバー戦姫絶唱シンフォギア2」をリリースした。

専用筐体「絶唱」を採用した新機種は、演出面などで新規要素を多数盛り込みつつも、通常時の演出や法則、突破ゾーン、V-STOCKなど初代で人気を博したゲーム性を継承。初当り後は基本的に、時短1回+残保留4個での大当りを狙う「最終決戦」が発動し、初代同様、ここを突破することでRUSHに突入するゲームフローだ。

スペックは、大当り確率1/199.8(約1/7.6)というライトミドルの1種2種。RUSH中の時短は、7回もしくは11回、99回+残保留4個、RUSH突入率は約51%、トータル継続率は約82%となっている。特図2大当りでの最大ラウンドとなる10R(出玉1,300個)比率は50%。ヘソ賞球は3個となっている。

ホール導入予定日は4月19日から。

©Project シンフォギアG ©Project シンフォギアGX

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